創業65年・一級建築士在籍の地元工務店空き家の相談から、解体・設計まで。
ひとつの窓口でまとめて解決します。
「親の家が空き家のまま」「解体したいが費用が分からない」「リフォームして住む・貸す・売る、どれが得か」「設計だけ頼みたい」——
空き家の活用判断、解体工事、一級建築士による設計・監理まで、創業65年の今工務所が現地を確認して最適な選択肢をご提案します。
ご相談・現地確認は無料ですこんなお悩み、ありませんか?
- 親から相続した家が空き家のままで、どうすればいいか分からない
- 空き家の管理が大変。固定資産税だけ払い続けている
- 古い家を解体したいが、費用の相場や手順が分からない
- 解体して売るか、リフォームして貸すか、判断がつかない
- 建て替え・リノベーションの設計だけを一級建築士に頼みたい
- 市外・県外に住んでいて、なかなか現地に行けない
- 解体やリフォームに使える補助金があれば知りたい
- 相談したら営業されそうで、気軽に聞けない
今工務所がお手伝いできること
空き家、どうする? 4つの選択肢を比べます
| 選択肢 | 向いているケース | 今工務所の対応 |
|---|---|---|
| ① そのまま管理する | 数年内に家族が使う予定がある/売却時期を待ちたい | 定期点検・通風・雪下ろし等の管理のご相談、劣化診断 |
| ② リフォームして住む・貸す | 構造がしっかりしている/思い出の家を残したい | リセット住宅(骨組みから断熱・耐震を一新)、賃貸向け改修 → リフォーム無料現地調査 |
| ③ 解体して売る・活用する | 建物の傷みが大きい/管理の手間をなくしたい | 解体工事、更地後の売却・土地活用のご相談 → 不動産情報 |
| ④ 解体して建て替える | 同じ場所で暮らし続けたい/二世帯・平屋にしたい | 解体+設計+新築(木のひらや等)をまとめて資金計画 → 家づくり相談会 |
※空き家は放置して「特定空家」等に指定されると、固定資産税の住宅用地特例が外れ税負担が大きくなる場合があります。判断に迷う段階でのご相談を歓迎します。自治体の空き家解体・改修の補助制度についても、その時点で使えるものを確認してご案内します。
ご相談から工事までの流れ
下のフォーム・お電話・LINEから。空き家の住所と、写真があれば送ってください。遠方の方は電話・LINEだけでも進められます。
建物の状態・敷地・道路状況を確認。解体の可否や費用に関わる点、リフォームで活かせるかを見ます。
「管理・改修・解体・建替え」の比較と概算費用をお出しします。※ここまで無料。詳細図面を伴う設計業務は内容によりご相談となります。
ご納得いただいてから。解体は近隣挨拶・届出・滅失登記書類までお任せください。
今工務所が選ばれる理由
よくあるご質問
木造住宅の解体費用はどのくらいかかりますか?
青森県内の木造住宅(延床30坪程度)で概ね120〜180万円が目安です。ただし、建物の規模・構造、アスベスト含有建材の有無、重機が入れる道路幅、残置物の量、塀や物置などの付帯物で大きく変わります。現地確認のうえ、内訳の分かるお見積りをお出しします。
解体工事の期間はどのくらいですか?
一般的な木造住宅で、着工から整地完了まで1〜2週間程度です。事前の近隣挨拶や届出、ライフラインの停止手続きを含めると、ご契約から完了までは1〜2か月を見ていただくと安心です。
空き家を放置するとどうなりますか?
倒壊や衛生上の問題があると判断され「特定空家」等に指定されると、固定資産税の住宅用地特例(最大6分の1)が受けられなくなる場合があります。また、屋根や外壁の落下による近隣トラブルのリスクもあります。早めに状態を確認し、管理・改修・解体の方針を決めておくことをおすすめします。
設計だけをお願いすることはできますか?
はい。一級建築士による設計・監理のみのご依頼、他社見積りのセカンドオピニオン、確認申請のみのご相談も承ります。まずはご希望をお聞かせください。
県外に住んでいますが相談できますか?
できます。空き家の住所と写真をお送りいただければ、現地確認はこちらで行い、電話・LINE・メールでご報告します。ご契約や打合せもオンライン・郵送で対応可能です。
解体やリフォームに補助金は使えますか?
自治体によって空き家の解体・改修に対する補助制度が設けられていることがあります(年度や予算で内容が変わります)。ご相談時点で利用できる制度を確認し、申請の手順もご案内します。
空き家・解体・設計 無料相談のお申し込み
お名前と電話番号だけでOK。担当者よりご都合の確認のお電話を差し上げます。
入力に不備があります。赤字の項目をご確認ください。









